デッサン力 鍛え方

知らず知らずにデッサン力が身につく鍛え方とは?

 

あなたは、絵を描くのを上達させるため、デッサン力を付けようと教室や通信講座で学んでいるけれど、なかなか身につかないと悩んでいませんか?

 

自分には持って生まれた絵の才能がないからと、もう、あきらめかけていませんか?

 

けれど、もう、悩んだり、自己嫌悪に陥ったりしなくていいんです。

 

実は、デッサン力は鍛え方によって誰にでも、向上させることができるものなのです。

 

誰にでも描く力が身に付く鍛え方を、テレビ朝日放送の「中居正広の身になる図書館」の1コーナー「美デッサン大辞典」に出演されている、デッサンインストラクターの松原美那子先生の講座で教えてもらえるのです。

 

しかも、松原先生の講座は1日わずか10分で空いた時間に出来る鍛え方なのです。

 

これは気になりますね!

 

では、どのような鍛え方でデッサン力がUP出来るのか、探ってみました!

 

プロの漫画家も受講するデッサン力の鍛え方講座!

 

 

日本語で、デッサンのことを「素描」と言います。

 

そのままの意味では「素のままに描く」ということですが、素のままに描くのが、どういうことか分からずに、デッサンが苦手になってしまう方が多いのかも知れません。

 

ありのままに描くことなのに、人によって全然違うデッサンになってしまうのは、描く人のモチーフの観え方、とらえ方が違うからです。

 

デッサン力のある人は、モチーフの本質をしっかりとらえ、絵に説得力を持たせることが出来るのです。

 

デッサンを繰り返し行うことで、モチーフへの観察力がだんだん養われてきます。

 

しかし、時間に追われている人が多いのが、今の世の中。

 

絵画教室に通う時間なんて持てない!

 

けれども、デッサン力を何とか身に付けたい・・

 

と、いう方々へお勧めするのが、松原美那子先生が講師の「ビジネスデッサン&スケッチ術」です。

 

 

松原先生は武蔵野美術大学を卒業、中学高等学校美術工芸教員免許を取得され「ギャラリーピリカ&アートスクール」を設立されました。

 

その後、海外交流展などを通した芸術活動で、メディアなどから注目され、美術教育に携わる活動を10年以上行ってこられました。

 

その松原先生が、家庭で、短期間に、誰にでもデッサン力を鍛えられる方法を考えられました!

 

その通信教材が「ビジネスデッサン&スケッチ術」です。

 

 

この教材では「芸術脳」と言われる右脳を1日10分、トレーニングすることで観る力をUPさせます。

 

そして、描きたいモチーフの動画から、他の受講生の作品や添削アドバイスを見ることで、知らなかった描き方のコツを覚えることが出来ます。

 

さらに、自分で描いたデッサンの添削をしてもらい、自分へのアドバイスを受けます。

 

と、このような鍛え方を繰り返し行っているうちに、自然とデッサン力が身についてくるのです。

 

 

また、少し、上達してきたら、ビジネスデッサン技能検定で総合力としての自分のデッサン力を知ることも出来ます。

 

スマホやタブレットからでもアクセスが出来、どこでも、いつでもトレーニングが出来るという、嬉しい機能も付いています。

 

また、この講座にはプロの漫画家やデザイナーも受講されているとのこと。

 

しかも、デッサン教室ではありえない費用で受講出来る通信教材ですが、とても本格的です。

 

さあ、デッサン力は鍛え方によって、ぐんぐん上達出来るということを体験してみてください。

 

⇒1日10分のトレーニングでデッサン力をUPさせる「ビジネスデッサン&スケッチ術」の公式サイトはこちらです。

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